【ワンピース伏線】12年前のシャンクスがフーシャ村を拠点にしていた理由は?【1巻1話】

伏線:フーシャ村を拠点にしていたシャンクス

ルフィが海賊を目指すきっかけとなった赤髪海賊団船長シャンクス。現在、四皇の一人となったシャンクスですが、ワンピース1巻1話ではルフィーの故郷である東の海「フーシャ村」に1年間滞在していました。

シャンクス「この村を拠点に旅をして もう1年以上たつからな あと2・3回航海したらこの村を離れてずっと北へ向かおうと思ってる。」
ワンピース1巻1話

現在の赤髪海賊団の本拠地は新世界、シャンクスの出身は西の海、なぜ、シャンクスは最弱の海と呼ばれる東の海に長期滞在していたのでしょうか。

考察の投稿日時:

  • 匿名

    やっぱりロジャー関連というのが濃厚じゃないですか?マキノが理由でクルー巻き込めないしね~

    2+
  • 匿名

    東の海はワンピースで重要な何かがあると思う
    ドーン島
    ローグタウン
    Dの出身も
    それ関係でシャンクスは何かを探していたのかな

    chara7
    0
  • トパ

    ゴムゴムの実を探してたんじゃない?

    chara2
    0
  • 匿名

    かんかん!男のかん

    chara10
    1+
  • 匿名

    これよく取り上げられるけどそんなに重要?

    chara2
    0

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